Amebaグルっぽ

「桜ひとひら スペシャルエディション」レビュー

ROJO

ROJO

2011/4/14 15:28

4月13日にリリースされた「桜ひとひら スペシャルエディション」に関する感想などをお寄せ下さい。曲単位でもOKです。

コメント (5件)

  • 太

    [ 5 ]

    2012/11/2 06:25

    スゲー   http://www.findjobs-2012.com/ym5  (。)ウシシ

  • ROJO

    [ 4 ]

    ROJO

    2011/4/14 18:02

    「だいじょうぶ」
    すでにブログコメしているけど、タイトルを見ただけで、その瞬間に涙が溢れた。
    今まで多くの曲でユキノさんが伝えたいメッセージの根幹が、そのままタイトルになったと思う。
    そして、曲を聴いたら、思ったとおり、ユキノさんの想いで満ち溢れていた。
    大切な言葉たちがちりばめられていた。
    その言葉のひとつひとつが、心を暖かく、優しくしてくれる。
    「衝撃」と言えるほどの想いが心に響いて、涙が止まらない。

    中嶋ユキノにしか書けない歌詞。
    中嶋ユキノにしか歌えない曲。

  • ROJO

    [ 3 ]

    ROJO

    2011/4/14 18:00

    「Dear...」
    曲の冒頭の英語の歌詞が、アーティスト中嶋ユキノからのリアルなメッセージのように思う。
    そしてその後に続く…、
    何だろう。一言で言えば「ほんわか」?
    とても柔らかく、とても暖かく、とても優しい何かにつつみ込まれる感覚。
    そして心が安らぎで満たされる。
    USTREAM「Dear...」の最後で歌ってくれるこの曲。番組が終わってしまう淋しさが、その安らぎで中和される。
    この曲をiPhoneに入れて外に持ち出せるなんて…。

    これからは、iPhoneでも「愛すっどぅわぁ〜」www

  • ROJO

    [ 2 ]

    ROJO

    2011/4/14 15:45

    「助手席」
    今さら言うまでもない。「切ない三部作(これも勝手に命名)」の一曲。
    本当に切ない曲。だけど、本当に素敵で大好きな曲。
    曲を聴いただけで、情景がこんなにもくっきり、鮮明に浮かぶものだろうか。
    主人公の楽しかった頃の笑顔や、別れの後の切ない表情まではっきりと見てとれる。
    そして、切なさで心が痛くなる。
    だけど、その痛みの分だけ、人の気持ちの重さ、大切さを感じ
    て、暖かくもなる。
    そんな曲。

    康兵くんのピアノ、アレンジも珠玉。イントロですでに涙。

    もっとみんなに人気のある曲は他にあったと思うのに、この「助手席」が収録された事に、何か大きな意味を感じる。

  • [ 1 ]

    ROJO

    2011/4/14 15:44

    「桜ひとひら」
    ブックレットのライナーノーツにも書かれていた、この曲に対するユキノさんも想いは、USTREAMやブログで知っていたけど、その想いがこの曲に本当にストレートに表れている。
    心の細胞のひとつひとつにその想いが浸透して、飽和状態になって、それが涙となって溢れ出てくるんだろう。

    そして、あの桜、「ソメイユキノ(勝手に命名)」のエピソード。
    ユキノさんが自分を重ねたあの桜は、今年キレイな花を咲かせた。
    毎年桜を見に来る人で賑わうあの川沿いは、今年も変わらず人でいっぱいだった。僕も毎年足を運ぶあの場所に、静かに、でもしっかりと大地に根を張って、力強く生きている。
    その事がとても嬉しい。

他のスレッドも見る

Amebaオススメ情報

アメーバID登録

Amebaトピックス

このグルっぽの掲示板を探す

メンバーが参加中のグルっぽNEW!

「[公式]中嶋ユキノグルっぽ」に参加している人は、こんなグルっぽにも参加しています。

もっと見る

ケータイでもスマホでもグルっぽの掲示板をチェック!QRコードを読んでブックマークしてね♪

http://ucsmgroup.ameba.jp/ucs/index/?guid=ON

http://ucsgroup.ameba.jp/ucs/index/

このグルっぽを通報する